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【コスパ最強】 ギター教本 本・ブック・書籍 5選

第1選

できる ゼロからはじめるギター超入門 (はじめる前に観るDVD付) (できるシリーズ)

コスパS
⭐⭐⭐⭐
85
読みやすさSS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
ストーリー/論理S
⭐⭐⭐⭐
80
学び・気づきA
⭐⭐⭐⭐
70
没入感A
⭐⭐⭐⭐
75
インパクトB
⭐⭐⭐
60
コスパ(0) 読みやすさ(0) ストーリー/論理(0) 学び・気づき(0) 没入感(0) インパクト(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (78)
ここが良い!
  • 写真と図解が非常に多く、視覚的に理解しやすい
  • DVD付きで、手の動きやリズムを動画で確認できる
  • 超初心者向けに特化しており、専門用語の解説が丁寧
ここが注意!
  • 内容は基礎に限定されているため、中級者には物足りない
第2選

3年後、確実にジャズ・ギターが弾ける練習法 (模範演奏CD付) (リットーミュージック・ムック)

コスパSS
⭐⭐⭐⭐
90
読みやすさS
⭐⭐⭐⭐
85
ストーリー/論理SS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
学び・気づきSS
⭐⭐⭐⭐
90
没入感S
⭐⭐⭐⭐
80
インパクトA
⭐⭐⭐⭐
70
コスパ(0) 読みやすさ(0) ストーリー/論理(0) 学び・気づき(0) 没入感(0) インパクト(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (85)
ここが良い!
  • 長期的なカリキュラムで、挫折しにくい設計
  • ジャズ特有の複雑な理論を段階的に学べる
  • 「何を練習すべきか」が明確なスケジュール形式
ここが注意!
  • タイトル通り時間がかかる前提のため、即効性を求める人には不向き
第3選

(CD付き) 究極のギター練習帳 (大型増強版) 実践篇 (リットーミュージック・ムック)

コスパSS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
読みやすさS
⭐⭐⭐⭐
80
ストーリー/論理S
⭐⭐⭐⭐
85
学び・気づきSS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
没入感A
⭐⭐⭐⭐
70
インパクトS
⭐⭐⭐⭐
80
コスパ(0) 読みやすさ(0) ストーリー/論理(0) 学び・気づき(0) 没入感(0) インパクト(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (84)
ここが良い!
  • 多種多様なフレーズが収録され、テクニックを網羅できる
  • 弱点克服に特化したエクササイズが豊富
  • 大型版で見やすく、譜面も丁寧に解説されている
ここが注意!
  • 練習メニューが膨大なため、自分で優先順位をつける必要がある
第4選

パワー・コードから前進! ブルースで覚える大人のコード・ワーク 【新装版】(CD付き:収録内容はストリーミング/ダウンロード対応) (リットーミュージック・ムック) (Rittor Music Mook)

コスパS
⭐⭐⭐⭐
80
読みやすさSS
⭐⭐⭐⭐
90
ストーリー/論理S
⭐⭐⭐⭐
85
学び・気づきS
⭐⭐⭐⭐
85
没入感S
⭐⭐⭐⭐
85
インパクトB
⭐⭐⭐
65
コスパ(0) 読みやすさ(0) ストーリー/論理(0) 学び・気づき(0) 没入感(0) インパクト(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (82)
ここが良い!
  • ブルースを題材に、実戦的なコードワークが身につく
  • パワーコードからのステップアップがスムーズ
  • 大人が趣味で楽しめる落ち着いた解説スタイル
ここが注意!
  • ロックやメタル志向の人には、ややジャンルが限定的に感じる
第5選

ギター・マガジン 地獄のメカニカル・トレーニング・フレーズ 20年のお呪い︕ コンプラ遵守のスパルタ・ベスト編 (リットーミュージック・ムック) (Rittor Music Mook)

コスパS
⭐⭐⭐⭐
85
読みやすさA
⭐⭐⭐⭐
75
ストーリー/論理S
⭐⭐⭐⭐
80
学び・気づきSS
⭐⭐⭐⭐
90
没入感SS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
インパクトSS
⭐⭐⭐⭐⭐
100
コスパ(0) 読みやすさ(0) ストーリー/論理(0) 学び・気づき(0) 没入感(0) インパクト(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (88)
ここが良い!
  • 超高難易度のフレーズで、指の限界に挑戦できる
  • 20年の歴史から選りすぐられた効率的なスパルタメニュー
  • 解説がユーモラスで、厳しい練習も楽しく進められる
ここが注意!
  • 初心者には難しすぎて、全く指が動かない可能性がある
メモ
失敗しない選び方
  • ギター教則本を選ぶ際は、自分の現在のレベルと「最終的にどうなりたいか」を明確にすることが重要です。
  • まず、ギターを初めて触るなら「できる」シリーズのような、写真や動画で初歩の初歩から教えてくれるものを選びましょう。基礎が固まっていて、特定のジャンル(ジャズやブルース)に興味があるなら、そのジャンルに特化したリットーミュージックの専門書が適しています。
  • テクニックを総合的に底上げしたい場合は「練習帳」タイプが有効ですが、指を極限まで鍛えたい、あるいは速弾きなどを極めたいという明確な目的があるなら「地獄」シリーズのような高負荷なトレーニング本が最適です。CDや動画などの付録が、自分の再生環境に合っているかどうかも必ず確認しましょう。
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