閉じる

【コア人気】 赤ちゃん絵本 本・ブック・書籍 7選

コスパSS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
読みやすさSS
⭐⭐⭐⭐⭐
100
ストーリー/論理D
⭐⭐⭐⭐⭐
40
学び・気づきC
⭐⭐⭐⭐⭐
50
没入感SS
⭐⭐⭐⭐⭐
90
インパクトSS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
コスパ(0) 読みやすさ(0) ストーリー/論理(0) 学び・気づき(0) 没入感(0) インパクト(0)
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (78)
ここが良い!
  • 「どてっ」などの擬音とリズムが心地よく、赤ちゃんが笑いやすい
  • だるまさんのコミカルな動きが視覚的にわかりやすい
  • 左右に揺れながら読むことで親子のスキンシップになる
ここが注意!
  • ページ数が少なく、あっという間に読み終わる
第2選

いないいないばあ (松谷みよ子 あかちゃんの本)

コスパSS
⭐⭐⭐⭐⭐
90
読みやすさSS
⭐⭐⭐⭐⭐
100
ストーリー/論理C
⭐⭐⭐⭐⭐
50
学び・気づきB
⭐⭐⭐⭐⭐
60
没入感S
⭐⭐⭐⭐⭐
85
インパクトS
⭐⭐⭐⭐⭐
80
コスパ(0) 読みやすさ(0) ストーリー/論理(0) 学び・気づき(0) 没入感(0) インパクト(0)
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (78)
ここが良い!
  • 世代を超えて愛される優しいタッチの絵
  • 「いないいないばあ」の繰り返しが赤ちゃんの安心感を生む
  • 期待感を煽るページ構成で、顔が見えた瞬間の喜びが大きい
ここが注意!
  • 絵柄が古典的なので、現代的な鮮やかな色を好む子には地味に見える場合がある
コスパS
⭐⭐⭐⭐⭐
85
読みやすさS
⭐⭐⭐⭐⭐
80
ストーリー/論理SS
⭐⭐⭐⭐⭐
90
学び・気づきSS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
没入感SS
⭐⭐⭐⭐⭐
90
インパクトSS
⭐⭐⭐⭐⭐
100
コスパ(0) 読みやすさ(0) ストーリー/論理(0) 学び・気づき(0) 没入感(0) インパクト(0)
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:SS (90)
ここが良い!
  • 仕掛け(穴)があり、指を入れて遊べる
  • 曜日や数字、食べ物の名前を自然に学べる
  • 色彩が非常に豊かで、大人が見ても芸術性が高い
ここが注意!
  • 通常版はページが破れやすいため、乳幼児にはボードブック版が推奨
第4選

きんぎょが にげた (幼児絵本シリーズ)

コスパSS
⭐⭐⭐⭐⭐
90
読みやすさSS
⭐⭐⭐⭐⭐
90
ストーリー/論理A
⭐⭐⭐⭐⭐
70
学び・気づきS
⭐⭐⭐⭐⭐
85
没入感SS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
インパクトS
⭐⭐⭐⭐⭐
85
コスパ(0) 読みやすさ(0) ストーリー/論理(0) 学び・気づき(0) 没入感(0) インパクト(0)
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (86)
ここが良い!
  • 「どこににげた?」と探す遊びを通じて観察力が養われる
  • カラフルな色使いで、きんぎょを見つけた時の達成感が強い
  • 物語が進むにつれて難易度が少しずつ上がる絶妙な構成
ここが注意!
  • 探し絵に慣れてしまうと、すぐに終わってしまう
第5選

しましまぐるぐる (いっしょにあそぼ) 0~2歳児向け 絵本

コスパS
⭐⭐⭐⭐⭐
85
読みやすさSS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
ストーリー/論理D
⭐⭐⭐⭐⭐
20
学び・気づきA
⭐⭐⭐⭐⭐
70
没入感SS
⭐⭐⭐⭐⭐
90
インパクトSS
⭐⭐⭐⭐⭐
90
コスパ(0) 読みやすさ(0) ストーリー/論理(0) 学び・気づき(0) 没入感(0) インパクト(0)
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (75)
ここが良い!
  • コントラストの強い配色で、視覚が未発達な低月齢児でも反応が良い
  • 厚手で丈夫なボードブック仕様なので、舐めたり噛んだりしても安心
  • 顔の絵が多く、赤ちゃんの「顔を認識したい」欲求を満たす
ここが注意!
  • 物語性はないため、読み聞かせというよりは視覚刺激がメイン
第6選

しろくまちゃんのほっとけーき (こぐまちゃんえほん)

コスパSS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
読みやすさS
⭐⭐⭐⭐⭐
85
ストーリー/論理SS
⭐⭐⭐⭐⭐
90
学び・気づきS
⭐⭐⭐⭐⭐
85
没入感S
⭐⭐⭐⭐⭐
80
インパクトS
⭐⭐⭐⭐⭐
85
コスパ(0) 読みやすさ(0) ストーリー/論理(0) 学び・気づき(0) 没入感(0) インパクト(0)
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (87)
ここが良い!
  • ホットケーキが焼けるプロセスの擬音が非常に楽しい
  • お片付けや共有といった、生活習慣の基礎が描かれている
  • はっきりした色使いとシンプルな線で構成され、見やすい
ここが注意!
  • 文字数がやや多めなので、生後数ヶ月だと集中が切れることがある
第7選

じゃあじゃあびりびり (まついのりこ あかちゃんのほん)

コスパSS
⭐⭐⭐⭐⭐
100
読みやすさSS
⭐⭐⭐⭐⭐
100
ストーリー/論理D
⭐⭐⭐⭐⭐
30
学び・気づきSS
⭐⭐⭐⭐⭐
90
没入感S
⭐⭐⭐⭐⭐
85
インパクトS
⭐⭐⭐⭐⭐
80
コスパ(0) 読みやすさ(0) ストーリー/論理(0) 学び・気づき(0) 没入感(0) インパクト(0)
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (81)
ここが良い!
  • 「水がじゃあじゃあ」「紙がびりびり」など、生活音を楽しく学べる
  • 持ち運びに便利なサイズ感で、外出時のぐずり対策に最適
  • 角が丸くなっており、安全性に配慮されている
ここが注意!
  • 非常にシンプルなので、2歳を過ぎると物足りなくなる可能性がある
メモ
失敗しない選び方
  • 赤ちゃんの絵本選びで失敗しないためのポイントは、まず「対象月齢と目的」を明確にすることです。0歳〜6ヶ月頃なら、視覚刺激を重視した『しましまぐるぐる』や『じゃあじゃあびりびり』のようにコントラストが強く、擬音主体のものが最適です。1歳前後でやり取りを楽しめるようになったら、『だるまさんが』や『きんぎょが にげた』のような、親子のコミュニケーションや発見を促す本を選ぶと食いつきが良くなります。また、長く愛用したい場合は、破れにくい「ボードブック(厚紙仕様)」であるかを確認しましょう。名作はギフトでも重宝されますが、ストーリー性を求めるなら2歳頃を想定して『しろくまちゃんのほっとけーき』などを選ぶと、言葉の発達に合わせた読み聞かせが可能になります。
URLをコピーしました!