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【コア人気】 ゲーム開発 本・ブック・書籍 7選

第1選

ゲームを動かす数学・物理 R

コスパS
⭐⭐⭐⭐
85
読みやすさA
⭐⭐⭐⭐
75
ストーリー/論理SS
⭐⭐⭐⭐
90
学び・気づきSS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
没入感A
⭐⭐⭐⭐
70
インパクトS
⭐⭐⭐⭐
80
コスパ(0) 読みやすさ(0) ストーリー/論理(0) 学び・気づき(0) 没入感(0) インパクト(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (82)
ここが良い!
  • ゲーム開発に必要な数学・物理の基礎が網羅的に学べる
  • サンプルコードが豊富で、実際の動きを確認しながら理解できる
  • 物理演算の仕組みをプログラム視点で解説している
ここが注意!
  • 数学の基礎知識(高校レベル以上)がないと読み進めるのが厳しい
第2選

Unityの教科書 Unity 2023完全対応版

コスパSS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
読みやすさSS
⭐⭐⭐⭐⭐
100
ストーリー/論理S
⭐⭐⭐⭐
85
学び・気づきS
⭐⭐⭐⭐
80
没入感S
⭐⭐⭐⭐
85
インパクトA
⭐⭐⭐⭐
75
コスパ(0) 読みやすさ(0) ストーリー/論理(0) 学び・気づき(0) 没入感(0) インパクト(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (87)
ここが良い!
  • 初心者でも挫折しにくい、非常に丁寧なステップバイステップ形式
  • 2D・3D両方のゲーム制作を体験できるバランスの良さ
  • Unityの最新バージョンに対応した解説
ここが注意!
  • プログラミング経験者には説明が丁寧すぎて冗長に感じる場合がある
第3選

実例で学ぶゲーム3D数学

コスパS
⭐⭐⭐⭐
80
読みやすさB
⭐⭐⭐
60
ストーリー/論理SS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
学び・気づきSS
⭐⭐⭐⭐⭐
100
没入感B
⭐⭐⭐
65
インパクトS
⭐⭐⭐⭐
85
コスパ(0) 読みやすさ(0) ストーリー/論理(0) 学び・気づき(0) 没入感(0) インパクト(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (81)
ここが良い!
  • 3Dゲーム開発に特化したベクトルや行列の計算が深く学べる
  • 理論だけで終わらず、ゲーム内での具体的な応用例が示されている
  • グラフィックスプログラミングに必須の知識が凝縮されている
ここが注意!
  • 翻訳がやや硬く、数学的な抽象度が高いため難易度は高い
第4選

Game Programming Patterns ソフトウェア開発の問題解決メニュー (impress top gear)

コスパSS
⭐⭐⭐⭐
90
読みやすさS
⭐⭐⭐⭐
85
ストーリー/論理SS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
学び・気づきSS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
没入感S
⭐⭐⭐⭐
80
インパクトSS
⭐⭐⭐⭐
90
コスパ(0) 読みやすさ(0) ストーリー/論理(0) 学び・気づき(0) 没入感(0) インパクト(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (89)
ここが良い!
  • ゲーム開発に特化したデザインパターンの活用法が学べる
  • コードが整理され、保守性の高いゲームを作るための知恵が詰まっている
  • 解説がユーモラスで読み物としても非常に面白い
ここが注意!
  • ある程度プログラミングの基礎ができていないとメリットを享受しにくい
第5選

ゲームメカニクス大全 第2版 ボードゲームに学ぶ「おもしろさ」の仕掛け

コスパS
⭐⭐⭐⭐
85
読みやすさS
⭐⭐⭐⭐
80
ストーリー/論理SS
⭐⭐⭐⭐
90
学び・気づきSS
⭐⭐⭐⭐⭐
100
没入感A
⭐⭐⭐⭐
75
インパクトS
⭐⭐⭐⭐
85
コスパ(0) 読みやすさ(0) ストーリー/論理(0) 学び・気づき(0) 没入感(0) インパクト(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (86)
ここが良い!
  • 膨大な数のゲームメカニクスが体系的に分類・解説されている
  • デジタル・アナログ問わず、企画やアイデア出しに直結する
  • 「なぜ面白いのか」を言語化するための辞書として優秀
ここが注意!
  • 技術書ではなく設計思想の本なので、具体的なコードなどは載っていない
第6選

レベルデザインの教科書〈ゲーム制作のための建築的アプローチ〉 ― An Architectural Approach to Level Design 2nd Edition 日本語版

コスパS
⭐⭐⭐⭐
80
読みやすさA
⭐⭐⭐⭐
75
ストーリー/論理SS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
学び・気づきSS
⭐⭐⭐⭐
90
没入感S
⭐⭐⭐⭐
85
インパクトS
⭐⭐⭐⭐
85
コスパ(0) 読みやすさ(0) ストーリー/論理(0) 学び・気づき(0) 没入感(0) インパクト(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (85)
ここが良い!
  • 建築学の視点からゲーム空間を設計するという独自の切り口
  • プレイヤーの心理や誘導の仕方を論理的に学べる
  • 視覚的な資料が豊富で、空間把握のトレーニングになる
ここが注意!
  • 理論が深いため、単純な「マップの作り方」を求める人には重い
第7選

闘うプログラマー[新装版] ビル・ゲイツの野望を担った男達

コスパA
⭐⭐⭐⭐
75
読みやすさSS
⭐⭐⭐⭐
90
ストーリー/論理SS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
学び・気づきS
⭐⭐⭐⭐
85
没入感SS
⭐⭐⭐⭐⭐
100
インパクトSS
⭐⭐⭐⭐⭐
100
コスパ(0) 読みやすさ(0) ストーリー/論理(0) 学び・気づき(0) 没入感(0) インパクト(0)
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:SS (91)
ここが良い!
  • Windows NT開発の過酷な裏側を描いた圧倒的なドキュメンタリー性
  • エンジニアの執念とプロジェクト管理の難しさを追体験できる
  • 技術書ではなくビジネス・歴史書としての読み応えが抜群
ここが注意!
  • 直接的なプログラミング技術が身につく本ではない
メモ
失敗しない選び方
  • まずは自分の現在の立ち位置を確認しましょう。Unityを触り始めたばかりの初心者であれば「Unityの教科書」一択です。ある程度動かせるようになり、挙動を制御したいなら「ゲームを動かす数学
  • 物理 R」、さらに高度な3D空間の制御を目指すなら「実例で学ぶゲーム3D数学」へとステップアップするのが理想です。一方で、プログラムの書き方に悩んでいるなら「Game Programming Patterns」が突破口になります。ゲームの面白さそのものを設計したい、あるいは空間演出を極めたいなら「ゲームメカニクス大全」や「レベルデザインの教科書」が大きな武器になるでしょう。開発に行き詰まり、モチベーションを高めたい時には「闘うプログラマー」を読むことで、先人たちの熱量から刺激をもらうのがおすすめです。
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