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【買ってよかった】 サバイバル 本・ブック・書籍 2選

第1選

サバイバルウェポンとテクニック:プレッパーズガイド

コスパA
⭐⭐⭐⭐
75
読みやすさA
⭐⭐⭐⭐
70
ストーリー/論理SS
⭐⭐⭐⭐
90
学び・気づきSS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
没入感S
⭐⭐⭐⭐
85
インパクトSS
⭐⭐⭐⭐
90
コスパ(0) 読みやすさ(0) ストーリー/論理(0) 学び・気づき(0) 没入感(0) インパクト(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (84)
ここが良い!
  • 海外のガチ勢による実践的でハードなサバイバル術が学べる
  • 武器の選定からメンテナンスまで、防衛に関する知識が専門的
  • 有事の際のメンタルセットや備蓄の考え方が非常に論理的
ここが注意!
  • 日本国内の法規制では実行不可能なテクニックも含まれる
  • 内容が本格的すぎて、初心者にはやや敷居が高いと感じる部分がある
コスパSS
⭐⭐⭐⭐
90
読みやすさSS
⭐⭐⭐⭐⭐
100
ストーリー/論理S
⭐⭐⭐⭐
80
学び・気づきS
⭐⭐⭐⭐
85
没入感A
⭐⭐⭐⭐
75
インパクトS
⭐⭐⭐⭐
80
コスパ(0) 読みやすさ(0) ストーリー/論理(0) 学び・気づき(0) 没入感(0) インパクト(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (85)
ここが良い!
  • 身近な物を使ったライフハックが多く、今日からすぐに実践できる
  • 写真やイラストが豊富で、子供から大人まで直感的に理解しやすい
  • 自衛隊独自の「危機管理ノウハウ」が凝縮されており信頼性が高い
ここが注意!
  • あくまで応急処置やサバイバル術がメインで、長期的な都市防衛策は薄め
  • 既視感のある有名なワザも含まれている
メモ
失敗しない選び方
  • 防災・サバイバル本を選ぶ際は、自分の住環境と「どのレベルの危機」を想定するかで決めるのが鉄則です。
  • まず、日常生活の延長線上にある災害(地震や停電)への備えなら、図解が多くて家族全員で共有できる「ライフハック系」を選びましょう。
  • 一方で、社会インフラの停止や治安悪化まで想定したガチな備えを求めるなら、海外の専門家が書いた「タクティカル・プレッパー系」が適しています。
  • また、知識を得るだけで満足せず、実際にその場で試せるテクニック(ロープワークや身近な道具の代用)が載っているかを確認することで、いざという時に動ける「使える知識」が手に入ります。
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