第1選

2~4歳 はじめてのおけいこ (学研の幼児ワーク)

コスパSS
⭐⭐⭐⭐
90
読みやすさSS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
ストーリー/論理B
⭐⭐⭐
60
学び・気づきS
⭐⭐⭐⭐
80
没入感A
⭐⭐⭐⭐
75
インパクトB
⭐⭐⭐
60
コスパ(0) 読みやすさ(0) ストーリー/論理(0) 学び・気づき(0) 没入感(0) インパクト(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (77)
ここが良い!
  • シールが豊富で、初めて机に向かう習慣づけに最適
  • 鉛筆の持ち方から運筆の基礎となる線引きまで無理なくステップアップできる
  • フルカラーでイラストが大きく、子どもが直感的に理解しやすい
ここが注意!
  • 基礎的な内容を幅広く扱うため、すでに運筆ができる子には物足りない場合がある
第2選

はじめてのひらがな 1集 (もじ・ことば 1)

コスパS
⭐⭐⭐⭐
85
読みやすさSS
⭐⭐⭐⭐
90
ストーリー/論理S
⭐⭐⭐⭐
85
学び・気づきS
⭐⭐⭐⭐
85
没入感B
⭐⭐⭐
60
インパクトC
⭐⭐
50
コスパ(0) 読みやすさ(0) ストーリー/論理(0) 学び・気づき(0) 没入感(0) インパクト(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (76)
ここが良い!
  • 書きやすい文字(一筆で書ける文字など)から順番に練習できるスモールステップ方式
  • 繰り返し練習することで、しっかりとした筆圧と正しい形が身につく
  • 紙質が良く、幼児の力で書いても破れにくく消しゴムで消しやすい
ここが注意!
  • 反復練習が中心のため、遊び要素を求める子にはやや飽きやすい
第3選

うんこドリル ひらがな 4・5さい (幼児 国語 平仮名 4歳 5歳)

コスパS
⭐⭐⭐⭐
80
読みやすさS
⭐⭐⭐⭐
85
ストーリー/論理B
⭐⭐⭐
60
学び・気づきA
⭐⭐⭐⭐
70
没入感SS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
インパクトSS
⭐⭐⭐⭐⭐
100
コスパ(0) 読みやすさ(0) ストーリー/論理(0) 学び・気づき(0) 没入感(0) インパクト(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (82)
ここが良い!
  • 圧倒的なユーモアと面白さで、子どもが自発的にドリルを開くようになる
  • 笑いながらも、とめ・はね・はらいの基本がしっかりと学べる構成
  • シールやボードなどの付録も充実していて達成感を得やすい
ここが注意!
  • 独特の言葉選びやテーマのため、家庭の教育方針によっては合わないことがある
第4選

シルバーバック 七田式・知力ドリル 3・4歳 ちえ|幼児 知育ドリル 迷路・パズル・図形 問題でIQアップ 学習教材 ギフト向け

コスパS
⭐⭐⭐⭐
85
読みやすさA
⭐⭐⭐⭐
75
ストーリー/論理SS
⭐⭐⭐⭐
90
学び・気づきSS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
没入感S
⭐⭐⭐⭐
80
インパクトA
⭐⭐⭐⭐
70
コスパ(0) 読みやすさ(0) ストーリー/論理(0) 学び・気づき(0) 没入感(0) インパクト(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (82)
ここが良い!
  • 文字や数字だけでなく、図形や推理など「考える力」を総合的に養える
  • 右脳と左脳をバランスよく刺激する独自の問題構成で飽きさせない
  • 親向けの指導アドバイスが記載されており、効果的に声かけができる
ここが注意!
  • 親のサポートが前提となる問題が多く、子ども一人で進めるのには向かない
第5選

学研ステイフル すみっコぐらし おふろのおけいこ おふろシート もじ とけい (対象年齢2歳以上) N12002

コスパSS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
読みやすさS
⭐⭐⭐⭐
85
ストーリー/論理C
⭐⭐
50
学び・気づきA
⭐⭐⭐⭐
75
没入感S
⭐⭐⭐⭐
85
インパクトA
⭐⭐⭐⭐
70
コスパ(0) 読みやすさ(0) ストーリー/論理(0) 学び・気づき(0) 没入感(0) インパクト(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (77)
ここが良い!
  • 水で壁に貼れるため、毎日の入浴時間を学習タイムに有効活用できる
  • 大人気のすみっコぐらしのキャラクターで子どもの興味を強く惹きつける
  • ひらがなだけでなく、時計の読み方も一緒に学べるお得なセット
ここが注意!
  • 書く練習ではなく「見る
  • 声に出す」学習なので、実際の運筆力は育たない
第6選

Z会グレードアップドリル まなべる めいろ 5-6歳

コスパS
⭐⭐⭐⭐
85
読みやすさS
⭐⭐⭐⭐
85
ストーリー/論理SS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
学び・気づきSS
⭐⭐⭐⭐
90
没入感SS
⭐⭐⭐⭐
90
インパクトA
⭐⭐⭐⭐
75
コスパ(0) 読みやすさ(0) ストーリー/論理(0) 学び・気づき(0) 没入感(0) インパクト(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (87)
ここが良い!
  • ただの迷路ではなく、条件をクリアしながら進む論理的思考力が身につく
  • 小学校入学前に必要な集中力や空間認識能力を遊びながら養える
  • やりごたえのある難易度で、ゴールした時の達成感が非常に大きい
ここが注意!
  • 後半になるにつれて難易度が上がるため、じっくり取り組む根気が必要になる
メモ
失敗しない選び方
  • 子どもの現在の興味と発達段階に合わせる
  • 初めてのドリルなら、シールや迷路など「遊び」の延長でできるものを選びましょう。ひらがなを書くには、まず真っ直ぐな線を引く運筆力が必要です。焦らず基礎から始めるのが長続きのコツです。
  • 目的に応じて種類を使い分ける
  • 「文字を正しく書く練習をさせたい」なら反復学習系、「机に向かう習慣を楽しくつけたい」ならユーモア系やキャラクターもの、「考える力を伸ばしたい」なら知能・パズル系など、何を伸ばしたいか明確にすると迷いません。
  • 親の関わり方を考慮する
  • ドリルの中には、子どもが一人で直感的に進められるものと、親が問題を読み上げたり一緒に考えたりする必要があるものがあります。ご自身のライフスタイルに合わせて、無理なくサポートできるものを選ぶことが大切です。