閉じる

【まずはこれ】 React Native 本・ブック・書籍 6選

第1選

単行本実用 コンピュータ React Native+Expoではじめるスマホアプリ開発 JavaScriptによるアプリ構築の実際

コスパS
⭐⭐⭐⭐⭐
85
読みやすさSS
⭐⭐⭐⭐⭐
90
ストーリー/論理S
⭐⭐⭐⭐⭐
88
学び・気づきSS
⭐⭐⭐⭐⭐
92
没入感A
⭐⭐⭐⭐⭐
75
インパクトS
⭐⭐⭐⭐⭐
80
コスパ(0) 読みやすさ(0) ストーリー/論理(0) 学び・気づき(0) 没入感(0) インパクト(0)
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (85)
ここが良い!
  • Expoを利用した爆速の環境構築手順が丁寧に解説されている
  • JavaScriptの基礎知識があればスムーズにアプリ開発の全体像を把握できる
  • 実務で多用するReact NavigationやAPI連携の解説が実践的
ここが注意!
  • Expo SDKのバージョン更新が早いため最新版との差分に注意が必要
第2選

基礎から学ぶReact Native入門

コスパS
⭐⭐⭐⭐⭐
80
読みやすさSS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
ストーリー/論理S
⭐⭐⭐⭐⭐
85
学び・気づきA
⭐⭐⭐⭐⭐
78
没入感A
⭐⭐⭐⭐⭐
70
インパクトA
⭐⭐⭐⭐⭐
72
コスパ(0) 読みやすさ(0) ストーリー/論理(0) 学び・気づき(0) 没入感(0) インパクト(0)
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (80)
ここが良い!
  • 複雑な機能を削ぎ落とし、基本コンポーネントの使い方に特化している
  • React Native固有のライフサイクルやフックの概念が分かりやすい
  • 短いコード例が多く、実際に手を動かしながら達成感を得やすい
ここが注意!
  • 本格的なアプリ制作を目指すには少し物足りない可能性がある
第3選

サンプルコードで作りながら学ぶReact Native実践入門 (技術の泉シリーズ(NextPublishing))

コスパA
⭐⭐⭐⭐⭐
78
読みやすさS
⭐⭐⭐⭐⭐
82
ストーリー/論理SS
⭐⭐⭐⭐⭐
90
学び・気づきS
⭐⭐⭐⭐⭐
85
没入感S
⭐⭐⭐⭐⭐
88
インパクトA
⭐⭐⭐⭐⭐
75
コスパ(0) 読みやすさ(0) ストーリー/論理(0) 学び・気づき(0) 没入感(0) インパクト(0)
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (83)
ここが良い!
  • プロジェクトベースで進行するため、成果物を作り上げる喜びがある
  • 実用的なUI実装のTipsが多く、辞書的な使い方も可能
  • 環境構築のトラブルシューティングが充実している
ここが注意!
  • 出版時期によってはサンプルコードの微調整が必要な場合がある
第4選

React Native実務入門:はじめてのモバイル開発ガイド: モバイル向けクロスプラットフォームフレームワークで学ぶ環境構築|UI設計|状態管理|API連携の全ステップ プログラミング基礎教養

コスパSS
⭐⭐⭐⭐⭐
92
読みやすさS
⭐⭐⭐⭐⭐
80
ストーリー/論理SS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
学び・気づきSS
⭐⭐⭐⭐⭐
94
没入感S
⭐⭐⭐⭐⭐
82
インパクトS
⭐⭐⭐⭐⭐
85
コスパ(0) 読みやすさ(0) ストーリー/論理(0) 学び・気づき(0) 没入感(0) インパクト(0)
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (88)
ここが良い!
  • 「実務」に焦点を当て、状態管理やデバッグ手法など一歩踏み込んだ内容
  • クロスプラットフォーム開発のメリットとデメリットが論理的に学べる
  • モダンな開発フローに即した構成でエンジニアとしての視座が高まる
ここが注意!
  • 完全な未経験者には用語や概念が少し難しく感じる部分がある
第5選

0から副業でゲームアプリの個人開発をやってみたい初心者が、プログラミング言語の学習を始める前に読むべき超入門書: お金を稼ぐ前に知っておきたい現実と行動の指針を徹底解説! ゲームプログラミング超入門書

コスパS
⭐⭐⭐⭐⭐
88
読みやすさSS
⭐⭐⭐⭐⭐
98
ストーリー/論理SS
⭐⭐⭐⭐⭐
92
学び・気づきSS
⭐⭐⭐⭐⭐
90
没入感S
⭐⭐⭐⭐⭐
85
インパクトSS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
コスパ(0) 読みやすさ(0) ストーリー/論理(0) 学び・気づき(0) 没入感(0) インパクト(0)
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:SS (91)
ここが良い!
  • 技術論だけでなく、マネタイズや継続のコツなど「生存戦略」に特化している
  • 初心者が挫折しやすいポイントをあらかじめ言語化してくれている
  • 行動の指針が具体的で、学習開始前の不安を解消できる
ここが注意!
  • コードの書き方を学ぶ本ではないため、別途技術書が必要
第6選

React Native Cookbook: Recipes for solving common React Native development problems, 2nd Edition (English Edition)

コスパS
⭐⭐⭐⭐⭐
82
読みやすさA
⭐⭐⭐⭐⭐
75
ストーリー/論理S
⭐⭐⭐⭐⭐
80
学び・気づきSS
⭐⭐⭐⭐⭐
96
没入感B
⭐⭐⭐⭐⭐
65
インパクトS
⭐⭐⭐⭐⭐
88
コスパ(0) 読みやすさ(0) ストーリー/論理(0) 学び・気づき(0) 没入感(0) インパクト(0)
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (81)
ここが良い!
  • 特定の問題を解決するための「レシピ形式」で、現場での即戦力が高い
  • ネイティブモジュールとの連携など、高度なトピックが網羅されている
  • 英語が平易で、技術英語の学習も兼ねて読み進められる
ここが注意!
  • 通読するタイプではなく、逆引きとして使うのが基本
メモ
失敗しない選び方
  • React Nativeの学習で失敗しないためには、自分の現在のフェーズに合わせた1冊を選ぶことが重要です。
  • まず、環境構築の段階で挫折したくない方は、Expoをベースにした「JavaScriptによるアプリ構築の実際」から入るのが定石です。とにかく手を動かして何かを作りたいなら「実践入門」が適しています。一方で、開発を始める前に「アプリ開発で稼ぐ」という現実を知っておきたいなら、副業向けのマインドセットを説いた超入門書を先に読むことで、モチベーションの維持が格段に楽になります。
  • 実務レベルを目指すなら「実務入門」で設計思想を学び、さらに一歩先の技術的な壁に当たった際には「React Native Cookbook」をリファレンスとして手元に置いておくと、開発スピードが格段に上がります。自分の今のスキルレベルと、最終的に何を作りたいのか(ゲームなのか実用アプリなのか)を明確にしてから手に取りましょう。
URLをコピーしました!