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【厳選】 イラスト 本・ブック・書籍 6選

第1選

うまく描くの禁止 ツラくないイラスト上達法

コスパS
⭐⭐⭐⭐
85
読みやすさSS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
ストーリー/論理S
⭐⭐⭐⭐
80
学び・気づきSS
⭐⭐⭐⭐
90
没入感A
⭐⭐⭐⭐
70
インパクトS
⭐⭐⭐⭐
85
コスパ(0) 読みやすさ(0) ストーリー/論理(0) 学び・気づき(0) 没入感(0) インパクト(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (84)
ここが良い!
  • 「描かなければならない」というプレッシャーを解き、メンタル面からアプローチしている
  • 挫折しやすい初心者が、楽しみながら継続するためのマインドセットが豊富
  • 絵を描くハードルを極限まで下げてくれる
ここが注意!
  • 具体的なデッサン技術や解剖学的な技法解説は少なめ
第2選

お絵描きチュートリアル

コスパSS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
読みやすさS
⭐⭐⭐⭐
85
ストーリー/論理SS
⭐⭐⭐⭐
90
学び・気づきSS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
没入感A
⭐⭐⭐⭐
75
インパクトS
⭐⭐⭐⭐
80
コスパ(0) 読みやすさ(0) ストーリー/論理(0) 学び・気づき(0) 没入感(0) インパクト(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (87)
ここが良い!
  • 基礎の基礎から網羅されており、辞書的に使える
  • ステップバイステップで練習方法が明確
  • 図解が非常に多く、直感的に理解しやすい
ここが注意!
  • 情報量が膨大なため、一度にすべてをこなそうとすると圧倒される可能性がある
第3選

描きたいものを理論でつかむ ポーズの定理

コスパSS
⭐⭐⭐⭐
90
読みやすさA
⭐⭐⭐⭐
75
ストーリー/論理SS
⭐⭐⭐⭐⭐
100
学び・気づきSS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
没入感S
⭐⭐⭐⭐
80
インパクトSS
⭐⭐⭐⭐
90
コスパ(0) 読みやすさ(0) ストーリー/論理(0) 学び・気づき(0) 没入感(0) インパクト(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (88)
ここが良い!
  • 感覚に頼りがちな「ポーズ」を数学的・論理的に言語化している
  • 重心やパースの違和感を解消する具体的な法則が学べる
  • 棒立ちから脱却し、躍動感を出すための理論が強力
ここが注意!
  • 理論的である分、文章をしっかり読み解く集中力が必要
第4選

イラスト、漫画のための配色教室

コスパS
⭐⭐⭐⭐
85
読みやすさSS
⭐⭐⭐⭐
90
ストーリー/論理SS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
学び・気づきSS
⭐⭐⭐⭐
90
没入感A
⭐⭐⭐⭐
70
インパクトA
⭐⭐⭐⭐
75
コスパ(0) 読みやすさ(0) ストーリー/論理(0) 学び・気づき(0) 没入感(0) インパクト(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (84)
ここが良い!
  • 色の持つイメージや組み合わせのルールが体系化されている
  • センスに頼らず「なぜこの色なのか」を納得して選べるようになる
  • 作例が豊富で、自分の作品にすぐ応用できるカラーパレットが多い
ここが注意!
  • 色の基礎知識(三属性など)がある程度前提となっている
第5選

辛くならない絵の描き方

コスパS
⭐⭐⭐⭐
80
読みやすさSS
⭐⭐⭐⭐⭐
100
ストーリー/論理A
⭐⭐⭐⭐
70
学び・気づきS
⭐⭐⭐⭐
85
没入感S
⭐⭐⭐⭐
85
インパクトA
⭐⭐⭐⭐
70
コスパ(0) 読みやすさ(0) ストーリー/論理(0) 学び・気づき(0) 没入感(0) インパクト(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (82)
ここが良い!
  • SNS疲れや比較による自己嫌悪など、現代特有の悩みに寄り添っている
  • 技術向上と心の健康を両立させる考え方が学べる
  • 著者の体験談に基づいているため共感性が高い
ここが注意!
  • 技法書というよりは、エッセイや自己啓発に近い側面がある
第6選

キャラクターイラストの引き出しを増やす ポーズと表情の演出テクニック

コスパS
⭐⭐⭐⭐
85
読みやすさSS
⭐⭐⭐⭐
90
ストーリー/論理S
⭐⭐⭐⭐
85
学び・気づきSS
⭐⭐⭐⭐
90
没入感S
⭐⭐⭐⭐
85
インパクトS
⭐⭐⭐⭐
80
コスパ(0) 読みやすさ(0) ストーリー/論理(0) 学び・気づき(0) 没入感(0) インパクト(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (86)
ここが良い!
  • 単なるポーズ集ではなく「感情をどう見せるか」という演出に特化
  • 同じポーズでも表情一つで印象が変わる実例が非常に参考になる
  • キャラクター性を深掘りしたい中級者へのヒントが満載
ここが注意!
  • キャラクターの身体を正確に描くためのデッサン解説はメインではない
メモ
失敗しない選び方
  • イラスト上達のための本を選ぶ際は、今の自分が「技術」を求めているのか、それとも「継続するための心構え」を求めているのかを明確にすることが重要です。
  • 形がうまく捉えられない、論理的な裏付けが欲しい場合は『ポーズの定理』や『お絵描きチュートリアル』のような技法特化型が最適です。一方で、描くこと自体が苦しくなっている、あるいはモチベーションが続かない場合は『うまく描くの禁止』や『辛くならない絵の描き方』を優先しましょう。
  • また、キャラクターに「魂」を吹き込みたい、完成度を一段階上げたいなら『配色教室』や『演出テクニック』を手に取ることで、記号的な絵から「伝わるイラスト」へとステップアップできます。自分の現在のボトルネックに合わせて、心と技の両面から適切な1冊を選んでください。
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