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【知って得する】 英語学習法 本・ブック・書籍 7選

第1選

一億人の英文法 (東進ブックス)

コスパSS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
読みやすさS
⭐⭐⭐⭐
85
ストーリー/論理SS
⭐⭐⭐⭐⭐
98
学び・気づきSS
⭐⭐⭐⭐⭐
100
没入感S
⭐⭐⭐⭐
80
インパクトSS
⭐⭐⭐⭐
90
コスパ(0) 読みやすさ(0) ストーリー/論理(0) 学び・気づき(0) 没入感(0) インパクト(0)
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:SS (91)
ここが良い!
  • 「ネイティブの感覚」を重視した解説で、丸暗記から脱却できる
  • 語順や配置のルールが明快で、英語の「形」が理解しやすい
  • イラストが豊富で、抽象的な概念が視覚的に掴める
ここが注意!
  • ページ数が多く、通読するには根気が必要
  • 受験英語のテクニックを求めている人には遠回りになる場合がある
コスパSS
⭐⭐⭐⭐⭐
98
読みやすさA
⭐⭐⭐⭐
75
ストーリー/論理SS
⭐⭐⭐⭐
90
学び・気づきSS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
没入感S
⭐⭐⭐⭐
85
インパクトSS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
コスパ(0) 読みやすさ(0) ストーリー/論理(0) 学び・気づき(0) 没入感(0) インパクト(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:SS (90)
ここが良い!
  • 重複なしの560例文に重要単語と熟語が凝縮されており効率的
  • 例文のクオリティが高く、文脈の中で自然に語彙を学べる
  • 別売CDと併用することで、リスニングとスピーキングも同時に鍛えられる
ここが注意!
  • 基礎的な文法力がないと、例文の構造を理解するのに苦労する
  • 単語単体での反復練習を好む人には向かない
第3選

難しいことはわかりませんが、英語が話せる方法を教えてください!

コスパS
⭐⭐⭐⭐
85
読みやすさSS
⭐⭐⭐⭐⭐
100
ストーリー/論理S
⭐⭐⭐⭐
80
学び・気づきSS
⭐⭐⭐⭐
90
没入感SS
⭐⭐⭐⭐
90
インパクトS
⭐⭐⭐⭐
85
コスパ(0) 読みやすさ(0) ストーリー/論理(0) 学び・気づき(0) 没入感(0) インパクト(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (88)
ここが良い!
  • 英語学習のハードルを徹底的に下げてくれる
  • 「完璧を目指さない」というマインドセットが手に入る
  • NHKラジオ講座の活用など、具体的で安価な学習法が提示されている
ここが注意!
  • 対談形式なので、情報の密度自体はそこまで高くない
  • これ一冊で英語がペラペラになるわけではなく、あくまで「入り口」
第4選

英会話フレーズ集<基礎編> (寝る前5分暗記ブック)

コスパSS
⭐⭐⭐⭐
90
読みやすさSS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
ストーリー/論理B
⭐⭐⭐
60
学び・気づきA
⭐⭐⭐⭐
70
没入感A
⭐⭐⭐⭐
75
インパクトB
⭐⭐⭐
65
コスパ(0) 読みやすさ(0) ストーリー/論理(0) 学び・気づき(0) 没入感(0) インパクト(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (76)
ここが良い!
  • 1見開き5分という設計で、忙しくても継続しやすい
  • 日常生活でそのまま使える実践的なフレーズが厳選されている
  • コンパクトなサイズ感で持ち運びや寝る前の学習に最適
ここが注意!
  • 解説は最小限なので、深い理解よりは暗記がメインになる
  • 応用力をつけるには、別途文法の学習が必要
第5選

英語の読み方 ニュース、SNSから小説まで (中公新書)

コスパS
⭐⭐⭐⭐
88
読みやすさA
⭐⭐⭐⭐
70
ストーリー/論理SS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
学び・気づきSS
⭐⭐⭐⭐⭐
98
没入感S
⭐⭐⭐⭐
85
インパクトS
⭐⭐⭐⭐
80
コスパ(0) 読みやすさ(0) ストーリー/論理(0) 学び・気づき(0) 没入感(0) インパクト(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (86)
ここが良い!
  • ジャンルごとの「読み方のコツ」が専門的な知見から学べる
  • 文法書には載っていない実用的な読解テクニックが豊富
  • 知的な好奇心を満たしてくれる質の高いコラムが多い
ここが注意!
  • ある程度の基礎学力(中級以上)がないと内容が難しく感じる
  • 新書サイズで文字が多いため、気楽に読めるタイプではない
第6選

中学英語をもう一度ひとつひとつわかりやすく。改訂版 (単行本) / 山田暢彦 (著)+[販売店ノベルティー]2022年3月10日発売 英語学習中学英文法基礎復習参考書初心者向け学び直し試験対策入門書

コスパSS
⭐⭐⭐⭐⭐
92
読みやすさSS
⭐⭐⭐⭐⭐
100
ストーリー/論理S
⭐⭐⭐⭐
85
学び・気づきS
⭐⭐⭐⭐
80
没入感A
⭐⭐⭐⭐
70
インパクトA
⭐⭐⭐⭐
75
コスパ(0) 読みやすさ(0) ストーリー/論理(0) 学び・気づき(0) 没入感(0) インパクト(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (84)
ここが良い!
  • 中学3年間の範囲をこれ一冊で網羅でき、説明が極めてシンプル
  • 左ページに解説、右ページに練習問題という構成で定着しやすい
  • 挫折しにくい分量と難易度設定で、学び直しに最適
ここが注意!
  • 基礎に特化しているため、発展的な内容は含まれない
  • 中級以上のレベルの人には物足りなさが強い
コスパSS
⭐⭐⭐⭐⭐
94
読みやすさSS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
ストーリー/論理SS
⭐⭐⭐⭐
90
学び・気づきSS
⭐⭐⭐⭐⭐
100
没入感S
⭐⭐⭐⭐
85
インパクトSS
⭐⭐⭐⭐⭐
98
コスパ(0) 読みやすさ(0) ストーリー/論理(0) 学び・気づき(0) 没入感(0) インパクト(0)
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:SS (94)
ここが良い!
  • 語源(パーツ)を理解することで、未知の単語の意味を推測できるようになる
  • イラストが中心なので、文字だけで覚えるより記憶に残りやすい
  • 芋づる式に語彙が増えていく感覚が楽しく、効率が良い
ここが注意!
  • 全ての英単語を語源でカバーできるわけではない
  • 語根の名称を覚えるのが新たな負担に感じる場合がある
メモ
失敗しない選び方
  • 英語学習の教材選びで失敗しないためのポイントは、自分の「現在地」と「目的」を一致させることです。
  • 基礎に不安があるなら、まずは「中学英語をもう一度ひとつひとつわかりやすく。」で土台を固めるのが鉄則です。ここを飛ばして「一億人の英文法」のような厚い本に挑むと挫折しやすくなります。語彙力を一気に高めたいなら、文脈重視の「DUO 3.0」か、論理的に推測する力を養う「英単語の語源図鑑」かで好みが分かれます。
  • また、勉強のやる気が出ない時は「難しいことはわかりませんが~」のような読物系から入り、モチベーションを高めるのも有効です。寝る前の数分といった隙間時間を活用したいなら「寝る前5分暗記ブック」のように、物理的な制約に合わせた形式を選ぶと継続率が格段に上がります。
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