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【迷ったらコレ】 フォント 本・ブック・書籍 5選

第1選

ほんとに、フォント。フォントを活かしたデザインレイアウトの本

コスパS
⭐⭐⭐⭐
85
読みやすさSS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
ストーリー/論理S
⭐⭐⭐⭐
80
学び・気づきSS
⭐⭐⭐⭐
90
没入感A
⭐⭐⭐⭐
70
インパクトA
⭐⭐⭐⭐
75
コスパ(0) 読みやすさ(0) ストーリー/論理(0) 学び・気づき(0) 没入感(0) インパクト(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (82)
ここが良い!
  • デザインのBefore/Afterが明確で、フォントの効果を視覚的に理解できる
  • 具体的なフォント名が併記されているため、すぐに実務に取り入れやすい
  • 「なぜそのフォントなのか」という理論が明快
ここが注意!
  • プロ向けというよりは、初心者〜中級者が基礎を固めるための内容
第2選

いろいろな、いろ。 配色に着目したデザインレイアウトの本

コスパS
⭐⭐⭐⭐
80
読みやすさSS
⭐⭐⭐⭐
90
ストーリー/論理A
⭐⭐⭐⭐
75
学び・気づきS
⭐⭐⭐⭐
85
没入感S
⭐⭐⭐⭐
85
インパクトS
⭐⭐⭐⭐
80
コスパ(0) 読みやすさ(0) ストーリー/論理(0) 学び・気づき(0) 没入感(0) インパクト(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (82)
ここが良い!
  • 色の組み合わせが与える印象を、豊富な作例で直感的に学べる
  • 色の面積比や配置のバランスなど、実践的なテクニックが豊富
  • パラパラめくるだけでもインスピレーションが湧く構成
ここが注意!
  • 色彩検定のような厳密な理論書を求める人には少し物足りない可能性がある
第3選

フォントのふしぎ ブランドのロゴはなぜ高そうに見えるのか?

コスパA
⭐⭐⭐⭐
75
読みやすさS
⭐⭐⭐⭐
85
ストーリー/論理SS
⭐⭐⭐⭐
90
学び・気づきSS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
没入感SS
⭐⭐⭐⭐
90
インパクトS
⭐⭐⭐⭐
85
コスパ(0) 読みやすさ(0) ストーリー/論理(0) 学び・気づき(0) 没入感(0) インパクト(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (87)
ここが良い!
  • 欧文フォントの歴史や背景がエッセイ形式で語られ、読み物として面白い
  • 高級ブランドがなぜその書体を選んだのかという裏側を知ることができる
  • フォントに対する「感性」を養うことができる
ここが注意!
  • レイアウトのハウツー本ではないため、技術習得を急ぐ人には不向き
第4選

MdN EXTRA Vol. 5 絶対フォント感を身につける。 (インプレスムック)

コスパSS
⭐⭐⭐⭐
90
読みやすさA
⭐⭐⭐⭐
70
ストーリー/論理S
⭐⭐⭐⭐
85
学び・気づきSS
⭐⭐⭐⭐⭐
100
没入感S
⭐⭐⭐⭐
80
インパクトSS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
コスパ(0) 読みやすさ(0) ストーリー/論理(0) 学び・気づき(0) 没入感(0) インパクト(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (87)
ここが良い!
  • 多種多様な書体の見分け方や特徴が網羅されており、資料性が非常に高い
  • フォント制作の舞台裏やインタビューなど、専門的な深掘りがされている
  • 「フォントを見分ける目」を鍛えるための決定版的な一冊
ここが注意!
  • 情報量が多く専門用語も出てくるため、読了には集中力が必要
第5選

クロワッサン特別編集 体のツボの大地図帖

コスパSS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
読みやすさSS
⭐⭐⭐⭐⭐
100
ストーリー/論理A
⭐⭐⭐⭐
70
学び・気づきS
⭐⭐⭐⭐
80
没入感B
⭐⭐⭐
60
インパクトA
⭐⭐⭐⭐
70
コスパ(0) 読みやすさ(0) ストーリー/論理(0) 学び・気づき(0) 没入感(0) インパクト(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (79)
ここが良い!
  • 大きな図解と写真で、正しいツボの位置が一目でわかる
  • 症状別にまとめられており、不調を感じた時に逆引きしやすい
  • 専門知識がなくても、セルフケアとしてすぐに実践できる手軽さ
ここが注意!
  • 雑誌の特別編集版なので、専門的な鍼灸理論を深く学ぶためのものではない
メモ
失敗しない選び方
  • デザイン関連の書籍を選ぶ際は、「技術(やり方)を学びたいのか」それとも「感性(見方)を養いたいのか」を明確にすることが重要です。
  • 実務ですぐに役立てたいなら、Before/Afterの作例が豊富な『ほんとに、フォント。』や『いろいろな、いろ。』のような実践書が最適です。一方で、デザインの背景にある物語や、プロが持つ「選定眼」を身につけたいのであれば、『フォントのふしぎ』や『絶対フォント感を身につける。』のように、一つのテーマを深く掘り下げた解説書を選ぶと、長期的なスキルアップにつながります。
  • 健康・実用書に関しては、図解の大きさと「自分にとっての引きやすさ」を優先しましょう。毎日手に取りやすいサイズ感や、写真の分かりやすさが継続の鍵となります。
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